妹が今年のインフルエンザ第一号になってしまった

先日、妹がインフルエンザに罹ってしまい、自宅で一週間ほど寝込んでいたそうです。
家族の中で、妹が今年のインフルエンザ第一号となったのですが、幸いいっしょに暮らしている子どもや旦那さんまでかかることはなかったそうです。
一家でインフルエンザに罹ってしまったらそれこそ大変なことになってしまうので、想像するだけで恐ろしいです。
一人だけで済んだというのは、不幸中の幸いだったと言えるでしょう。
妹は病院で看護師をしているので、そうした流行性の疾患に感染する機会というのは、私たちに比べると多いと言えます。
看護師という職業や職場の場所柄、もちろんしっかりと予防接種もしていたはずだし、本当にタイミングが悪かっただけなのかもしれません。
家族の中では、お母さんが去年インフルエンザにかかったのだが、私はと言えば、小学校以来インフルエンザにかかっていません。
一応、毎年のように予防接種は受けているのですが、それでもかかってしまう人は毎年のようになっていたりしますよね。
なので、そろそろ私もインフルエンザになったりするのではないかと、いつもこの季節になるとビクビクしています。